胸が大きいのは遺伝?運動やマッサージで努力してみる

昔から小さい胸がコンプレックス

母もそんなに大きなバストではなかったので、私自身もそんなに期待はしていませんでした。

でも10代に入り、同級生の胸がどんどん大きくなるのを見ていると、私だってそのうち!という気持ちになりました。生理のときに胸の芯がきゅんと痛くなるたび、さあ、もう膨らんでくるぞ、と思ったものです。

ところがさっぱり大きくならず、体育やプールの時間が苦痛でした。痩せていたため、男子が「洗濯板」とからかってくるのが、とてもつらかったです。

からかってくる男子の中に、私の初恋の人がいたので、学校に行くのさえいやになりました。
大きなバストになって見返してやりたい!とマッサージを毎晩しましたが、効果がまったくないまま、恋も実りませんでした。

その自信のなさが今でも尾を引いていて、恋愛に積極的になれない状態が続いています。

育乳のための努力

鶏肉やキャベツを大量に食べるといいとか、おっぱいはがしというマッサージが効くとか、いろいろ聞くたびに試してみますが、効果は実感できていません。

手を胸の前で合わせて力を入れて押し合う運動やマッサージはずっと続けています。

今は、肩甲骨のストレッチや、肩甲骨周辺のツボ押しに興味を持っています。なんでも肩甲骨の周りには、バストアップに効果があるツボがたくさん集まっているのだそうです。

肩甲骨周辺をほぐすと、血流もよくなり、バストアップに必要な栄養や酸素を血液が運び込んでくれるらしく、かなり期待を持っています。

今までさんざんがんばって効果がなかったのですが、今回もダメモトで続けてみようかと思っています。

ツボの場所と、効果的にツボを押せるグッズを物色中です。

おっぱいを大きくするブログ Losamigos

セフレを山形の上山市で作りたい!34歳病院職員と蔵王でカーセックスをしたい体験談

ホテルでのセックスは落ち着いて出来ますから嫌いではありません。

しかし、最近はそれも刺激が足りないなと思うようになってしまったのです。

本命の彼女とはホテルでセックスをすることが多いので、慣れのようなものが生まれてしまったのかもしれません。

刺激を与え合えるセフレ関係が山形の上山市で欲しい。

そんな風に思うようになっていったのもこの頃でした。

仕事関係で知り合った女性

仕事の関係で以前から顔見知り程度の関係だったのが34歳の病院勤務の女性でした。

落ち着いた雰囲気で聡明という言葉がぴったりの女性なんです。

出会った当初からいいなと思っていました。

まずは食事にでも行ける関係になりたい!という事で早速誘ってみることにしました。

食事を数回重ね

彼女は快く食事の誘いを受けてくれました。

仰々しいレストランなどには行きませんでしたが、それからは何度か食事に行くような間柄になっていったのです。

回数を重ねいていくうちに、やはり心は開き合えるものです。

話も恋愛などという話ばかりではなく、そこから先の大人の関係・セックスについてなどという事にも進展していきました。

お酒が2人とも好きだということも功を奏したのかもしれません。

タイミングを計る

何とかセックスをしたい。

そんな欲求が強くなってからは、タイミングというものを考えるようになりました。

ある日、雰囲気を作るためにもお酒抜きでドライブを提案してみたのです。

彼女はいつもの調子で「いいよ」と言いました。

このドライブのタイミングで「決めよう」と計画していたのです。

先にも触れましたが、ホテルでのセックスでは刺激が足りないという気持ちがありましたからカーセックスをしたいという願望も併せ持っていたのです。

ドライブからいざセックスへ

ドライブは景色の良いポイントを選びながらも、少しずつ人が居ない方向へと進んでいくルートをチョイスしました。

彼女は少しずつ口数が減っていきます。

適当な場所に車を止めて暫く話をしていました。

そしてふいに沈黙が訪れます。「ここだ」と思いました。

彼女の肩を抱き寄せてキスをしようとしたのです。

そのとき、彼女が嫌がるように跳ね除けたのです。

沈黙の時間

しばらく気まずい空気が流れました。

おそらく、場所の雰囲気などでこのままカーセックスという運びなのだろうと悟ったのかもしれません。

そして彼女が口を開きました。

「こういうセックスは好きじゃないし、聞きもしないでそんなことをする人だとは思わなかった」と。

謝罪と関係のリセット

確かに、カーセックスをしたいという事を話したこともありませんでしたので彼女の話は十分に理解できました。

と、同時に勝手に考えて先走ってしまったことを申し訳なく感じすぐに謝りました。

一応、彼女は許してくれましたしそのまま車で送り届け「また」という言葉で別れました。

しかし、結果としてはそれ以降、食事に行くことなどはしていません。

誘いにくくなってしまったということが一番の理由です。

自分が悪いので何ともいえないのですが、欲望ばかりに気をとられてしまったという恥ずかしい気持ちはぬぐいきれず、自分の中で一度、彼女との関係はリセットすることに決めました。

反省とこれから

こうして改めて考えてみても反省という言葉しか浮かんできません。

このことを十分に戒めて、しっかりと相手とコンタクトをとり進めていくという事を考えていかなくてはと思っています。

セフレが欲しいという気持ちはいまだにありますので、また落ち着いたら再びパートナーを探したいとも考えています。

大失敗をしてしまいましたが、真摯に受け止めたら次は前に進むという意識を持っていますのでセフレを探すことは止めるつもりはありません。

2人ともベター・ベストな状態でセフレ関係が作れるように慎重にそして丁寧に進めていきたいです。

pickup» ザ・グリーンデザインコンペティション